2020年02月18日

命の終わり

私は命の終わりまでに絶対にやっておかなければならない事が四つあります。一つは会社を立ち上げた時にお世話になった方で音信不通の方にお礼をいう事と幼馴染で先に鬼籍に入ったK君の墓参りと学生時代にお金がないときつけでお酒を飲ませていただいたおかみさんにお礼と精算したいということと最後に長年連れ添っている家人に「ありがとう」と素直に心を込めていうことです。現在はまだ現役でなかなか自分の時間をとることはできませんが、生きている間には果たしたいと思います。まあ最後の課題はいつでもできるのではないかと思う方も多いと思いますが、家人にはなかなか素直になれません。まだ私は洟垂れかもしれませんね。
【関連する記事】
posted by 椿原城太郎 at 18:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月17日

子供の頃

昨日の続きです。私は子供の頃は悪い子供であったように思います。どういうところからそう言うかというと楽することが良い事だと思っていた節があります。小学校の時の全員の掃除もさぼり気味でクラスメイトからは嫌がられていたように思っております。それが大人になるにつれて楽しては成果がでるものではなく、それなりの努力が必要だと学習し少しずつではありますが、自己変化してきたかと思います。まあ今でも成果の甘みを感じることはすくないのですが、日々の蓄積が次に繋がっていくものであるとは理解しております。この歳になって今更かもしれませんが、小学校の時にさぼった分を補うかのように会社の朝の掃除は私がしております。とても恥ずかしい私の子供時代でした。
posted by 椿原城太郎 at 18:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月16日

進行形

時に自分の人生を考えることがあります。。これは確かだなと思うことは進行形でこの世からいなくなりたいなということです。ぼろぼろで醜く朽ちかけていようともその時できることを行っていければいいなと思っております。まあその時に今の立場では周り方の迷惑なので置かれている立場は変わっていると思いますしその時何を行っているのかわかりませんが、そうありたいとは思っております。ただ想像するのは怖いですね。
posted by 椿原城太郎 at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする