2020年02月17日

子供の頃

昨日の続きです。私は子供の頃は悪い子供であったように思います。どういうところからそう言うかというと楽することが良い事だと思っていた節があります。小学校の時の全員の掃除もさぼり気味でクラスメイトからは嫌がられていたように思っております。それが大人になるにつれて楽しては成果がでるものではなく、それなりの努力が必要だと学習し少しずつではありますが、自己変化してきたかと思います。まあ今でも成果の甘みを感じることはすくないのですが、日々の蓄積が次に繋がっていくものであるとは理解しております。この歳になって今更かもしれませんが、小学校の時にさぼった分を補うかのように会社の朝の掃除は私がしております。とても恥ずかしい私の子供時代でした。
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posted by 椿原城太郎 at 18:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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