2020年01月24日

会社には規則で定年というものがあります。私の定年は自分で決めなければんなりません。朧氣ながら将来のリタイア生活を考えることはありますが、あくまでも朧で現実感に欠けています。なぜなら現実は仕事での課題があり過ぎてそれをこなすのが精一杯の毎日があるからです。ただいつかは来る私の定年に対し現実的な絵を近い将来描かないといけません。いつから筆を持てるのかはまだわかりませんが。....
posted by 椿原城太郎 at 17:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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