2020年07月12日

K子さん

私の幼なじみで今は亡きK君の妹のK子さんから自家製紫蘇ジュースときゅうりと焼き肉のたれを頂いたK君は保育園から中学校まで同じで30代でしばらく音信が不通になってしまい不思議に思っていましたらK子さんから彼が亡くなったと聞いた時は愕然といたしました。それからはK子さんと交流が始まりました。私が知っていたK子さんは私と5〜6歳下で子供の時の思い出しかなかったので、墓参りしたときに再会しましたが、時間の経過に戸惑ってしまいました。シャイだった兄さんと違い海外のホームステイを趣味にしている活動的なお母さんになっておりました。私とK君の記憶は今K子さんに引き継がれ時に思い出話をすれば今となれば良い思い出しかありませんからとてもいやされます。
posted by 椿原城太郎 at 18:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする