2019年06月08日

雨に唄えば

関東は梅雨に入ったようです。ただ思った程湿度は感じられませんので気になりません。私は子供の時ですが、どういうわけか雨に打たれるのが平気でした。逆に雨に打たれるのが好きだったように思います。ですから雨の日に傘をさすというのは鞄を濡らさないためのものでした。これについては私は何故かわかりません。雨に打たれる楽しさを感じていたようです。その楽しさはかつての映画であった「雨に唄えば」の中の雨にうたれながら踊りのシーンがありましたが、あの感じだったと思います。今はそうではありませんが、不思議な感覚です。
posted by 椿原城太郎 at 18:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする