2018年11月22日

親がに

故郷の友人K君から親がにを送っていただきました。親がにとはズワイガニの雌で雄は体が大きく買えば1万円以上はいたしますが、雌は体が小さく私が子供の頃はこればかり食べておりました。多分随分安かっただろうと思います。私はこればかり食べておりましたので、値段の張る雄よりも親がにの方が好きです。この蟹の卵は絶品で蒸したり味噌汁にして頂きます。K君に感謝して今夜はこれで一杯やろうと思います。
posted by 椿原城太郎 at 18:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする