2018年10月18日

定年

私はいつまで働くだろうと時に思うことがあります。私には定年はありません。働こうと思えばこの会社でしたら働くことができます。但し若い方々の足も引きたくないので、いずれは自分で身を引かなければとは思っております。どこでその引き金となる分岐点があるかと言われればまだ今はわかりません。私の父は70歳過ぎまで働いていてそれを自慢にしておりました。私はそれはそんなに自慢にはならないのではないかと思っております。まあいずれそのときは来ますのでそれまでは1日を大切にすごそうと思います。
posted by 椿原城太郎 at 17:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする