2018年05月22日

草むしり

6年前に亡くなった私の父親は暑いさなかよく自宅の草むしりをしていました。私はその時はよくやるもんだと思っておりましたが、同じDNAがあるせいでしょうか
私も草むしりをするようになりました。それは、決して楽しいと言う感覚ではなく、着ている服の埃をはらうといった感覚です。体が自然に動いてしまいます。それがどうも身についてしまったようなのです。まあ目に付いた部分ですのでそんなに長い時間をかけて行うわけではありませんが、暑くなったこの頃は毎日やってます。
posted by 椿原城太郎 at 18:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする