2018年02月05日

ゲームソフト


昨日観たテレビ番組の中でインバウンドの来日目的の中に中古のゲームソフトの購買の為というものがありました。初期の任天堂のゲームソフトあたりが人気だそうです。私はゲーム世代ではありませんので、ゲームはやりませんが、ゲームソフトも骨董としての価値がでてきたのには驚きました。私の理解の中ではコンピューターゲームは新しいものがより刺激的でよいものであると思っておりましたが、回顧の中でも生きているものだと初めてしりました。私はそれ以前の世代でありますので、その価値はわかりません。そういう意味では私の趣味嗜好は化石化した物の中にあるのかもしれません。
posted by 椿原城太郎 at 17:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする