2017年08月05日

特別ルール


忙しくなると必ず付いてくるのがトラブルとクレームです。そういう事態に陥ると担当者は現場へ急行し、確認とお詫びをしなければなりません。忙しい時期にはいかにミスを少なくするのかが、ポイントになって参ります。ミスなくすために繁忙期用の特別ルールを作ったりいたしますが、それでも物忘れがあったり忙しすぎて端折ったりしてそれが逆にミスを誘発したりしてより状態が悪くなってしまいます。重要なことは真剣に正面から臨むことです。それをいかに持続させるかということであるかと思っております。
posted by 椿原城太郎 at 18:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする